事業・開発のご相談

AI × UX × PRODUCT CREATION

事業構想を、成長し続けるプロダクトへ変える。

UXの専門性とAIの実装力で、事業化を加速する。

desiignは、顧客と事業の理解を起点に、プロダクト戦略、要件定義、UI/UX・体験設計、Web・スマホアプリの開発を一貫して推進します。AIを開発工程に組み込み、構想を迅速に実装。リリース後の検証と改善まで担い、事業成長につなげます。

Relay自社開発 / 業務向け / 開発中
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  1. 01 企業顧客との関係を、一つの街として把握する。
  2. 02 関係者企業の全体像から、担当者と関係の詳細へ。
  3. 03 次の行動情報を、次の判断と行動につなげる。

実装済みプロトタイプの操作記録です。企業・人物・連絡先は架空のデモデータです。

0→1の事業づくり

事業構想・戦略 要件定義・体験設計 実装 リリース・検証・改善

多様な事業で培った、プロダクトとUXの知見。

代表・メンバーがこれまで携わったプロジェクトの一部です。

ヤマト運輸
大丸松坂屋
ネスレ
KDDI
SONY
ソフトバンク
docomo
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このUXの経験を、AIを活用した現在の製品開発へ。

CREATE TOGETHER

事業構想から実装・成長まで、一貫して推進する。

顧客価値、事業性、実現性を見極め、製品の方向性と優先順位を定義。設計と開発を連動させ、検証から得た知見を次の意思決定へ反映します。

  1. 01

    事業構想・プロダクト戦略

    市場、顧客、事業の課題を捉え、提供価値と事業仮説を定義。製品の方向性、優先順位、検証計画を策定します。

    成果物の例事業仮説・提供価値・検証計画・優先順位

  2. 02

    要件定義・UX/Experience設計

    利用の文脈と体験全体を設計し、機能・情報・操作・品質の要件へ具体化。プロトタイプによって重要な仮説を検証します。

    成果物の例要件・体験フロー・UI・動くプロトタイプ

  3. 03

    Web・スマホアプリ開発

    AIを活用して設計と実装を連動。必要な機能とデータ連携を実装し、実際の利用を想定した品質を検証します。

    成果物の例実装・必要な連携・テスト・リリース準備

  4. 04

    リリース・検証・事業成長

    利用状況と顧客の反応から課題を把握。改善の優先順位を定め、継続利用と事業成果に向けて製品を進化させます。

    成果物の例公開・計測・ユーザー検証・改善計画

利用から得た知見を、次の意思決定と設計へ ↶

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AI PRODUCT DEVELOPMENT

AIを、構想から実装までの実行力に。

顧客課題の捉え方、体験の設計、実装の判断。その各工程にAIを組み込み、動くプロダクトへつなげた開発事例を紹介します。

自社開発 / 業務向け / 開発中

顧客との関係を、次の行動につながる体験へ。

企業とのつながりを3Dの街として可視化するCRM。会社から担当者、次のアクションへと情報をつなぎ、営業活動の全体像を把握できる体験を設計しています。

Relayの開発事例を見る
Relay:企業とのつながりを3Dの街として表示する実画面Relay — 実操作動画と開発事例を見る ↗

構想から2日。
3Dの体験から、フロントエンド・バックエンドまでを実装。

Codex / Astraを活用し、UXの設計判断を実装へ接続。動くプロダクトで検証と改善を進めています。

AIプロダクト開発事例を見る

SELECTED EXPERIENCE

顧客体験を変え、事業の成長を支える。

複雑な課題を整理し、製品とサービスの価値を具体化する。代表・メンバーが携わったプロジェクトから、課題、担当範囲、設計判断、成果を紹介します。

PEOPLE

事業・UX・開発をつなぐ専門性。

内藤 紗由里

代表取締役

内藤 紗由里

エリクソン・ジャパン、Mujin、ZEPPELINでの経験を基に、専門人材の編成とプロジェクト推進を担います。

鳥越 康平

事業構想・プロダクト戦略・UX・AI開発

鳥越 康平

Samsung韓国本社、ZEPPELIN創業・経営を経て、事業・UX・組織の知見とAI開発を統合。Relayの構想・設計・実装を推進しています。

会社概要・人物紹介を見る

BUSINESS & PRODUCT DEVELOPMENT

次の事業を、構想から実装へ。

新規事業の立ち上げ、プロダクト開発、既存サービスの成長。事業の目的と課題を踏まえ、戦略・体験設計・開発を一貫して推進します。

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